かなわん

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作品展のお知らせ


 

県工工芸作家による作品展に吉岡正義の作品が展示されます。陶芸、漆芸、染色、金工、書、写真などいろいろなジャンルの作品が集まるので、みなさんぜひ足を運んでみて下さい。

2011年1月27日(木)〜2月13日(日) 月曜休み

金沢・クラフト広坂(金沢市広坂1-2-25金沢能楽美術館内)


吉岡正義ホームページがリニューアルされました。


JUGEMテーマ:陶芸

あけましておめでとうございます。
SA3E1299.jpg
皆様、本年もどうぞよろしくお願いします。
私事ですが、1月末か2月はじめに今年初窯を焚きます。金澤医王窯ではプロアマ問わず薪窯にて約4日間焼成サービスをしています。作品焼いてみたい方おられましたら、お気軽にお問い合わせください。
< 生きる >は、寿命に閉じ込められているのか!?
 < 生きる >には、生命(いのち)があるとしたら、そこには、生涯の観念も在する。 つまり、その「寿命」を測ってしまう。   そうして、測ってしまうと、寿命の間に、取り込められてしまい、閉じ込められてしまう。その「寿命の間」というのが、一日24時間と同じ時間の関心ならば、解放される。          さて、< 生きる >は、寿命に囲い込まれているのか。 歳の暮れでなくても、一瞬一瞬に、生命の時間は、更新している。      「 金碗( カナワン / KANAWAN ) 」のカタチも、新しくなります。                          「周の窯」の、ブログが、コチラに、あります。
登り窯窯焚き


20時間ほどかけて、登り窯を焚きます。

その間、薪をどんどん運び、くべなくてはいけません。

みんなの団結力が試されます。

胴木間の横では、yさんが温度を記録しています。

どんな作品が焼けるか楽しみですね〜!

JUGEMテーマ:陶芸 
その「 場 」のために、・・・・・・。
ダレを、つくるのか? う〜ん・・・・・。 う〜ん!?
「 おーい!誰か〜!! 」って、よんでるよ。
 さて、っと、「 金碗 」ですが、< 再興 >にむけて、ただいま再考中で、あります。                     これから、「 場(ば) 」や、「 素(もと) 」をさがして、ひろく募集していこうと、思っています。
< 相対する、カタチ >
 <自由と、制約と、>なるがまま、と、つくりこむこと、と、・・・・・。「 届け〜っ!!! 」って、なる。 「周の窯」の、ブログが、あります。
それぞれが、それぞれで、・・・・・・・・。
 金碗金碗金碗もっと、もっと!もっと!!  まだまだ、これから、です。
アワヨクバ
  そんなことを、思いながら、活動が、滞りがちになっている。どうも、すみません。
『 庵 茶 会 』 はじめます。
 「周の窯」の、ブログに、ちょっと、おしらせが、あります。